東芝洗濯機ZABOON AW-12XD9の口コミは? 子育てに向いている8つの理由

東芝洗濯機ZABOON AW-12XD9の口コミは? 子育てに向いている8つの理由

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東芝

小さな子どもを育てていると、どうしても洗濯物の量も多くなってしまいますよね。
小学生になったら少しは減るかと思いきや、習い事や学校のクラブ活動などでスポーツを始めて、むしろ洗濯物が増えたり、汚れや匂いがきつくなったり…。

そんな子育て中の家庭で使う洗濯機を選ぶなら、次の4つのポイントは外せません。

1.大容量
2.高い洗浄力
3.静かさ
4.経済的

この全てを解決できるのが、東芝の洗濯機、ZABOON-12XD9なんです!
その理由は8つのスゴイ機能!

1.大容量12kg
2.Ag+抗菌水とウルトラファインバブル
3.液体洗剤・柔軟剤の自動投入と
4.自動2度洗いコース
5.低振動・低騒音設計
6.おしゃれ着トレー
7.ほぐせる脱水
8.自動お掃除モード

1つずつご紹介します!

1.大容量12kgで楽々まとめ洗い

スタイリッシュな見た目に似合わず、12㎏の大容量!
例えば、具体的にはこんな感じで洗うことができます。


・厚手のシングル毛布2枚
・厚手のダブル毛布1枚
・タオルケット6枚
・シーツ13枚

家族旅行から帰ってきた後の大量の洗濯物だって、余裕でまとめ洗いができます。
これならもう、コインランドリーを往復する必要もありませんね。
小さな子どもがいると、毛布やシーツが急に汚れてしまうことも珍しくないはずです。


そんな時も短時間でしっかり洗い上げてくれるので重宝すること間違いなし!

2.Ag+抗菌水とウルトラファインバブルの強力タッグ

ただでさえ子どもがいる家庭は洗濯物が多いのに、梅雨や冬など外に干せない時期の洗濯は大変ですよね。
仕方なく部屋干しをしたら生乾き臭くなって、さらに洗濯の手間がかかってしまった…なんてことも。

そんな不安を吹き飛ばしてくれるのが、Ag+抗菌水とウルトラファインバブル!

東芝の洗濯機には、内部で「ウルトラファインバブル」という小さな泡を発生させる機能が搭載されています。
この泡、なんと繊維の隙間よりも小さいナノサイズ。


ウルトラファインバブル水と洗剤を混ぜ合わせた洗濯水で洗濯を行い、高い洗浄力を発揮します。
東芝は、皮脂汚れに対する洗浄効果を高めて、衣類の黄ばみを抑えることができるこの技術に関連した多くの特許を取得しています。

https://www.toshiba-lifestyle.co.jp/living/laundries/feature/ultrafinebubble_w_2/ より引用

AW-12XD9の凄いところは、このウルトラファインバブル水がAg+抗菌水ユニットを通過することで、銀イオンの抗菌成分が溶けてAg+抗菌水を生成できること!


抗菌成分が、ウルトラファインバブルとともに繊維のすき間に入り込み、衣類にしっかり浸透。
このおかげで、お洗濯のたびに抗菌して、衣類に雑菌が繁殖するのを防いでくれます。
これなら嫌な匂いを気にせず、安心して部屋干しもできます。

3.液体洗剤と柔軟剤の自動投入で経済的


洗濯物に適した使用量を見きわめて、液体洗剤と柔軟剤を自動で投入してくれる嬉しい機能。
洗剤の使い過ぎを防げて家計に優しい。
でもそれだけじゃありません。


液体洗剤は約400ml、柔軟剤は約500mlの詰め替えパックを丸々入れることができるんです。
大容量の詰め替えパックってお財布には優しい反面、入りきらず残った分の置き場に困りませんか?
これなら、残った洗剤や柔軟剤を置くスペースが必要いりません。


また、蓋裏にパッキンの付いた密閉タンク構造のため洗剤の蒸発を防いでくれます。
痒い所に手が届くとは、まさにこのこと。

https://www.toshiba-lifestyle.co.jp/living/laundries/feature/auto/ より引用

4.自動2度洗いコース


洗剤自動投入のため、2度洗いも自動で行うことが可能です。
子どもがいると、食べこぼしのシミや、外遊びで付けてきた泥など、ガンコな汚れもたくさんありますよね。
そんな予洗いが必要な汚れも、これなら簡単にきれいに落とせます。

https://www.toshiba-lifestyle.co.jp/living/laundries/feature/auto/ より引用

5.低振動・低騒音設計


ZABOONを語るうえで欠かすことができないのが静音性です。
静かさを追求するために、騒音の原因となるギアやベルトをなくして運転音を抑えたダイレクトドライブという技術が使われています。


これにより高い洗浄力を支えるパワーを持ちながらも低騒音。
その静けさは図書館レベルと言うから驚きです。
音に気を遣わずにいつでも洗濯できるので、朝や夜しか洗濯ができない共働きの家庭や、赤ちゃんがいる家庭にもぴったりです。

6.おしゃれ着トレー

ドライマークがついているおうち洗いが不安な服も、付属のおしゃれ着トレーを使ったおしゃれ着コースで簡単に洗濯可能!
パルセーターと衣類の摩擦を防ぎ、強い水流で洗っても傷みや型くずれを抑えながら、汚れをしっかり落とします。


セーターなら一度に3枚まで洗う事ができます。
1回の洗濯にかかる電気代と水道代は約39円!
クリーニング代を節約しながら手軽におしゃれが楽しめます。

7.ほぐせる脱水


洗濯が終わっていざ乾かそうと思った時、タオルなどの長い物が絡まっていると意外と大変ですよね。
やらなければいけないことが多い時ほど、こうした手間があるのとないのとでは大きな違いになります。


でもZABOONなら、脱水の最後にパルセーターを細かく動かし、洗濯槽に付いた衣類をはがしてほぐして取り出しやすくなっています。

8.自動お掃除モード

この機能は、最終すすぎの水を使用してため脱水し、高速回転による遠心力が生み出す強力な水流で、洗濯槽の外側や外槽の内側、槽の底を自動で掃除するというものです。

https://www.toshiba-lifestyle.co.jp/living/laundries/feature/auto_clean/ より引用

みなさんは洗濯機をどれくらいの頻度で掃除していますか?
洗濯機の中には、主に5つの汚れが溜まっていきます。

1.洋服に付着していた汚れ

洋服にしみ込んだ汗や皮脂汚れ、食べこぼしや飲みこぼした食品の汚れ、毛玉や繊維クズ、ポケットの中の紙類など、想像以上に様々な汚れ・ゴミが日々付着しています。

2.石鹸カス


溶け残った粉タイプの洗剤や、洗剤投入口に残った液体洗剤などが固まり石鹸カスになります。洗剤だけでなく、柔軟剤も同様です。

3.ホコリ


ホコリは、掃除しにくい洗濯機の後ろ側や壁との隙間に溜まりがちです。特に水を多く使う洗濯機の周囲は、要注意です。濡れたホコリはなかなか簡単に取り除けず、蓄積してしまいます。

4.水アカ


石のような硬い汚れを見たことがありますか?
水道水に含まれるカルシウムなどのミネラル成分が乾いて蓄積した物です。これが石鹸カスと一緒に多く蓄積すると、さらに硬くなってしまいます。

水アカ自体は洗濯物への影響はほとんどない一方で、こうなるとハウスクリーニングのプロでも分解できない頑固な汚れとなります。

5.カビ


洗濯機は内側が水分で濡れていることが多いため、ただでさえカビが繁殖しやすい環境です。
1~4の汚れが残っていると、それらをエサにして洗濯槽の裏側、底の裏側など、あらゆる場所に発生します。

衣服やタオルなど、洗濯機で扱う多くのものは家族の肌に触れる物ですから、洗濯層は常に清潔に保っておきたいですよね。
自動お掃除モードでは、槽の下から上まで、水をかき上げて洗い流し、汚れの付着を防いで除菌し、黒カビの発生を抑えることができるので安心です。

口コミ

AW-12XD8についての口コミがまだ少なかったので1つ前の型AW-12XD8の口コミを集めてきました。

1.大容量12kg
2.Ag+抗菌水とウルトラファインバブル
3.液体洗剤・柔軟剤の自動投入と
4.自動2度洗いコース
5.低振動・低騒音設計
6.おしゃれ着トレー
7.ほぐせる脱水
8.自動お掃除モード

様々な機能を持った洗濯機がたくさんありますが、家族のライフスタイルで選ぶのがおすすめです。そのうえで、やはり子育て中の家庭には東芝洗濯機ZABOON AW-12XD9がおすすめです。

子どもと一緒に過ごせる時間は、長いようであっという間。
少しでも家事の時間や家計への負担を減らして、余った時間とお金で1つでも多くの家族の思い出づくりを楽しんでみては。

洗濯機の購入を考えている方はぜひご参照ください。

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